TNKS ブログ

まだまだ知識はすくないですがよろしくお願いします


ランプ波ランプVer.3を作りました。
今回はランプが放電する仕様です。
ちな、こんなん
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CNlgXEPVAAECgfnCQKldplUwAEJweKCNlea03UAAAjyrT


CNKSSQkUkAArpbMCNNwTiAUYAAhHUY
波形的なのです。どうでもいいです。
CNkdf1DU8AAbIG9

人体アースできます。
ちなみに人に放電させると潰れる欠点がありました。(潰れました)
まだ修理してません。
NT京都までに修理する。多分すると思う。するんじゃないかな。まあちょっと覚悟はしておけ。[だれが?]

文化祭がありました。
3ヶ月位前です。
丁度前の記事もそれだったって?たぶん、見間違いです。

CQbyFGYUwAARLDd
以上です。

ちなみに僕のブログの昔の記事は信じないほうが良い。95割は嘘しか書いてない。
残りの5割はジワリ。

次回は新作テスラになるかもしれない。
受験とかは知らん。 

テスラコイルの動作動画だけあげとくね。



あとは動作中の温度だとか電流だとか
まあ電流自体は20A超えないようにコッチでDuty絞ってんだけど
たまにメーター振り切れたりするからね
 

ほとんど発熱ナシなので少し嬉しい。
地面より天井が近くて地面に向かって放電しないのが悔やまれる 
ちなみにぼくは動作中動けないので動画撮影は先輩にやってもらいました
おまけに写真も
Baidu IME_2014-9-28_23-40-27

テスラコイルの前にカメラを置いたときの写真 すごくかっこいい。


IMG_5502
これは長時間露光時の写真です。
撮影はほしたろさんです。 

文化祭ね
埋め込み画像への固定リンク 

テスラコイル 回路図

そういえば自分のブログって完成品しか紹介してない気がしたので制作過程というかつくり方的なのも適当にかいておきますね。



ここから下は適当に書いたものは適当なのですんすすーんすーんを読む感じで読んでください

間違わないようにはしてるつもりですがとマジで適当なので間違い前提で読むくらいの勢いで読んでください ミスがあったら教えてくださいヾ(๑╹◡╹)ノ”

SV1がテスラからのフィードバック信号。2次コイルのアース部分にカレントトランスをつけてフィードバックしてもいいしアンテナをつけてもいいと思います。
SV4はいんたらぷた信号。ここに入れる信号でテスラコイルの放電の間隔、Dutyなどが決まります。
でここに出したい音の周波数の矩形波を入れればそのとうりの音が出ます。
SV3からGDT→ハーフブリッジという感じです。
テスラコイルの回路図です。
テスラコイル 回路図

回路図はこんな感じです。
動作はみたら大体わかる感じかな?
まあ一応わかりやすいように適当な解説をしておきます。
下の図を見てください。
 teaihahs
入力A 入力B 出力
HI Lo HI
Lo HI HI
Lo Lo HI 
HI HI Lo

↑これがNANDの真理値表ね。
赤がHIで黒がLoだと思ってください。
 インタラプタの信号がはいってる時だけ矩形波に変換されたフィードバック信号が出力されているのがわかりますね。
 DRSSTC 回路図

でもってこの部分のIC2とIC3はゲートドライバIC(自分はMCP1407つかってます 最近ちょっと値上がりしたけどRSで激安です)ですね中身はプッシュプルみたいな感じになってます。
 でGDTの説明といっしょくたにした図が
テスラコイル つくり方

これです。
GDTは一つのコアに1:1:1(15〜25回ずつ程度)巻いたトランスです。
例えばインタラプタ信号に下のオシロの1のような信号が入りフィードバック部分に2のような信号が入ったとします。
テスラコイル 波形 入力
この場合下のような信号がGDTに流れます。
GDT 出力
ハーフブリッジ テスラコイル


ちなみにハーフブリッジの回路はこんな感じです。
動作は上下のFET(IGBTでもいいんだよ♡)が交互にオンオフするようにして一次コイルにGDTからの信号が増幅された交流が発生するようにします。
回路図には2SK2372と書かれていますが別に耐圧、耐電流等がきちんとしてればなんでもいいです。
倍圧整流にしてるのも放電稼ぐためだけであって別に普通の全波整流とかでもいいです。
あとノイズフィルタは入れたほうがいいです。無かったらコンセントに繋がってる他の機器が潰れる可能性が高くなります。
ちなみに1次コイルの部分にコンデンサを入れて直列共振させればDRSSTCにできます。

すごい適当です。正直わかる人いないと思いますね

まあ回路の説明はこんな感じで基板とかの設計とか
1
テスラコイル 基板

まあ作った基板はこんな感じです。
動作確認はしてるのでこの配線図のまま作れば動くと思います(思います) 。
動かなくても責任は持てませんね

SSTC easyテスラコイル 作ってみた

 プリント基板みたいな?
以上、適当乱雑配線でした。

GDTとハーフブリッジとかはこんな感じです。
適当っすねw
線が巻きまくってる奴がGDTです。
埋め込み画像への固定リンク

この基板を使用してテストした動画です。
かなりいい感じで動いてます。
defrtyurtyui
ちなみにIR4427とか使うとこんな感じ パラルといいかもしれないけどわからんわ〜

まあこの回路で全然大丈夫なのですがこの回路だと下の図のようにインタラプタ遮断時に共振状態が途切れたりするのでほんのちょっと効率が落ちる感じ(正直そこまで考えなくていいかも)がありますね。
なので1次コイルフィードバックの場合 http://www.stevehv.4hv.org/new_driver.html このサイトの回路図使ったほうがいいかもね。
 anohakei


題名の通り一応完成しました
放電距離が短い
でも完成したということで興奮しています
前放電しなかった理由はフィードバックがうまくいってなかったようで・・・
アンテナを長くしたり
一次コイルの巻き数増やしたり
一次コイルの線をネオントランスの太い線からコンセント用の線に変えてみたりしたら
放電しました
187

まあ前のが失敗したので新しい回路作った
放熱板の下にucc37322toucc37321がある
188
ハーフブリッジですね
ピントあってませんね
すいません
190
そして放電

やったあ

完全放置でしたね テストがあったんで←言い訳
すいません 
全然更新しませんでした

ネタはありますのでええ


なんとなくデジットの555発振回路が便利そうなので発振回路に流用させてもらいました。
http://blog.digit-parts.com/archives/51682981.html
キット使ったら負けとか言ってる人いるけど個人的にキットを使うことに関しては抵抗がないんで。
これでオーディオ変調FBTでもやろうというわけで
でまず回路作成
016

555の5ピンのセラコンのあとに音声入力したらオッケー
詳しくは↓
http://www5e.biglobe.ne.jp/~cup/electric/flyback.htm
http://blog.livedoor.jp/tukutukudenshi/archives/51056507.html
ここ見てね
015
↑フライバックトランス
014
↑FET部分
013



あっ
放電写すのわすれてた
まあこんど回路を箱に詰め込んだりしたらまたうpします

今までの実験の紹介です
今回はウーパールーパーの変態の実験です
変態の実験として有名ですね
カエル 151
かわいいアルビノです
こいつに甲状腺ホルモンのチロキシンを与えるんですね
画質悪くてすいません
カエル 322
ビフォー↑
アフター↓

カエル 368
これが変態後赤いびらびらや他の物も消えました
これが今ですキモいと思いますか?
むしろかわいい位です
カエル 399
こっちを振りむくウーパールーパー
かわいすぎる続きを読む

さまざまな化学実験 生物実験 電子工作 を書いていこうと思います
はじめらへんは今までやった実験の紹介になると思います
まだまだ未熟ですが宜しくお願いします。
どんなことでもコメントください
実験についてなので更新率は結構低めになりそうです

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